■PROFILE

清水ののぶちゃま

  • author: 清水ののぶちゃま
  • 清水に住む42歳の単なるアルコホーリックのサラリーマン。妻、娘一人のいい男。ACでウツもち。
    好物はウイルキンソンのジンジャエール、杏仁豆腐、焼き鳥と枝豆。副業は銭屋官兵衛主宰:山信證券でのウイークトレード。そりゃまだ、金も欲しいさ…ハムスターの「さくら」の人気急上昇!!娘同様、かわいいのー
  • RSS
  • ■RECENT ENTRIES
    ■CATEGORY
    ■ARCHIVES
    ■RECENT COMMENTS
    ■RECENT TRACKBACKS
    ■LINKS
    スポンサーサイト
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。


    スポンサー広告 | --:--:--| Trackback(-)| Comments(-)
    疲れる
    今日は朝から寝てばかり。嘔吐感もある。会社に行かねばと思うが、休暇制度の変更知り、会社に行くのが馬鹿らしく思える。ボーナスさえ我慢すれば、会社に行かずとも給料がもらえるなんて最高の会社だ!
    会社の中で、僕のほかに数人、長期欠勤者がいるみたいだ。でも、ウツを抱えていても、解雇を恐れる余り休みを取らない仲間もいるだろう。
    会社は、自分の人生を最後までは見てくれないことだけは認識しなければならない。


    スポンサーサイト
    未分類 | 08:42:21| Trackback(1)| Comments(1)
    10年前
    今、師匠が10年前を回顧しているが、私の場合はどうか。
    10年前、私は慶応義塾の大学院を卒業させていただいた。妻が妊娠していることもわかって、「次は何しようかなー」と考えていた。
    大学院の卒業論文も満足なものといえなかった。そこで不動産鑑定士になる勉強をしようと考えた。師匠は口笛を吹いていたかもしれないが、こっちは真剣である。毎朝、課題をコピーし、電車の中、仕事途中、暇さえあればそれを読んでいた。勝負である、
    試験前夜、妻子が僕を東京のホテルに行くときの見送る際の姿を思い出すと涙が流れる。「パパー」という子供の叫びに後ろ髪を引かれながらも新橋へ普通列車に乗り込んだ。車内は混んでいた、
    3日間の過酷な試験であったが、「やったー」という充実感を得て試験は終了した。
    いまだかかってこのような充実感をあじわった試験はない。
    しかし、これは2次試験で数年後、3次試験を受ければならない身分になるのだから…





    未分類 | 09:17:44| Trackback(0)| Comments(0)
    厄年
    私は、昭和38年11月11日生まれ、昔で言う厄年(後)がもうじきあけることになる。

    本当に厄年だった…実感
    ウツで会社を休み、挙句の果て酒に逃げて精神病院に入院。昔の人はよく心得たものだ。
    もう42歳になる。人生も後半戦。このあたりで一丁、勝負に出たいのだが…

    子供が生まれてから、時間のスピードがやけに速くなったと思う。戻れるものなら35歳に戻りたいと思うが、もう戻れない。
    でも、歳を認識したことで無駄になった人生の穴埋めはできるかもしれない。

    会社がいやならまだやめられる歳だ。自由業になって自力で生きて生きたいのが本音である。

    退職の日、お尻を出して、「お尻ペンペン、お先に失礼ー」とやってみたい。




    未分類 | 08:12:03| Trackback(0)| Comments(1)
    そろそろラグビーの季節です
    私の母校は、早稲田大学と慶応義塾大学経営大学院である。もちろんほんとの学歴だが、通常は早稲田大学卒業としている。
    さて、寒くなるとラグビーの季節である。まず11月23日に早稲田が慶応を粉砕し、12月第一日曜日に明治大学を粉砕するのが想定するパターンである。

    今年、上井草の商店街に取材に行ったとき、取材先から早稲田大学優勝時メンバーの色紙を頂戴した。その時は思わず涙してしまったが…
    上井草には早稲田大学ラグビー部のグラウンドがある。芝生の手入れも十二分になされている。今年の課題はFW1列目の入れ代えが鍵となる。

    まず慶応を粉砕し、明治を撃破する!!これぞ冬の醍醐味である。

    未分類 | 06:21:07| Trackback(0)| Comments(0)
    「青春のうた」
    ある出版社は、付録を充実させ雑誌を販売している。
    さて、僕の音楽興味のある70~80年代のJポップスの源流の時期の作品を集めて隔週でCD付の雑誌が売られている。
    僕の好きな加藤晴彦、北山修氏の作品「あの素晴しい愛をもう一度」、「花嫁」などが収録されていて思わず買ってしまった。
    こういうおまけ付マガジンはいつまで続くのだろうという、疑念の仮説があるため続く限り買ってみようとおもう。

    この頃の音楽(詩)にはメッセージがあり、人間の感情を素直に表現している作品が多いものと感じる。今の音楽は、先に曲があり、カタカナ英語の部分を取り除くと何も残らないような作品が多いとおもう。
    あの頃の歌は、世代を超えて歌われていたような気がするがいかがか?


    未分類 | 06:04:39| Trackback(0)| Comments(0)
    スーパー銭湯にて、電気びりびり
    私は、22の時、重い本を持ち、くしゃみをして右側の腰を痛めてしまった。それから約20年間の腰痛との闘いであった。按摩や針など様々なもので治療していたが、効果は上辺だけのものであった。

    しかし、いつも行く銭湯の「電気風呂」に入って様相が一変した。いくらも出した治療費よりも、スーパー銭湯電気風呂の方が聞くのである。あの、びりびりした感触はたまりませんなー。毎日行くことはできませんが、機械あるごとに5分間だけその風呂に浸かると、最初は痛いが、時間の経過とともに悦楽の境地にも至る。

    通常のマッサージ代、スーパー銭湯の電気風呂に入ればたぶんん、左腰のいたみもとれるのではないかと期待している。


    未分類 | 05:46:46| Trackback(0)| Comments(0)
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。