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清水ののぶちゃま

  • author: 清水ののぶちゃま
  • 清水に住む42歳の単なるアルコホーリックのサラリーマン。妻、娘一人のいい男。ACでウツもち。
    好物はウイルキンソンのジンジャエール、杏仁豆腐、焼き鳥と枝豆。副業は銭屋官兵衛主宰:山信證券でのウイークトレード。そりゃまだ、金も欲しいさ…ハムスターの「さくら」の人気急上昇!!娘同様、かわいいのー
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    「青春のうた」
    ある出版社は、付録を充実させ雑誌を販売している。
    さて、僕の音楽興味のある70~80年代のJポップスの源流の時期の作品を集めて隔週でCD付の雑誌が売られている。
    僕の好きな加藤晴彦、北山修氏の作品「あの素晴しい愛をもう一度」、「花嫁」などが収録されていて思わず買ってしまった。
    こういうおまけ付マガジンはいつまで続くのだろうという、疑念の仮説があるため続く限り買ってみようとおもう。

    この頃の音楽(詩)にはメッセージがあり、人間の感情を素直に表現している作品が多いものと感じる。今の音楽は、先に曲があり、カタカナ英語の部分を取り除くと何も残らないような作品が多いとおもう。
    あの頃の歌は、世代を超えて歌われていたような気がするがいかがか?
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    未分類 | 06:04:39| Trackback(0)| Comments(0)
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